採用情報

担当者からのメッセージ

育つ環境として、「個人」と「組織」がエンゲージメントする。個性的で人間力豊かなプロフェッショナル集団を目指す。

経済のグルーバル化とそれに伴なう変化の加速化は留まることがありません。それと共にシステムエンジニアに求められる能力も多様化し、システムエンジニアだけでなく、多くのビジネスマンの働き方にまで影響を及ぼすようになりました。しかし、この先の世の中が、どのような状況になろうと、人としての根源的な魅力、「人間性」へのニーズは変わらないばかりか、より高くなるのではないかと考えます。私たちは、技術やサービスだけでなく、そんな普遍的な価値をも追求していきたい。そのように考えています。

求められる人物像

素直

素直であること
人生は自分の行動とそれがもたらす結果の繰り返しです。その結果(他者からのフィードバックも含めて)と素直に向き合うこと。うまくいったこと、うまくいかなかったこと、すべてを素直に受け入れ、学習し続けること。それが成長するための唯一の方法だと思います。

聴く

人の話を聴ける
自分が話すだけはコミュニケーションは成立しません。まずは相手の話を聴く。しっかりと耳を傾けて言葉の真意を理解しようとする姿勢が大事です。
相手のことが理解できれば、相手のリアクションが想像できます。相手の行動の意味を理解できます。

話す

自分の考えを話せる人
自分の考えや思いを自分の言葉で話すことが大事です。素晴らしい考えも、斬新なアイデアも、悶々とした悩みも、自分の内に秘めているだけでは、誰にも伝わりません。考えていること、企んでいること、悩んでいること、それらを自分の言葉で話すことが大事だと思います。そうすれば自分のことをもっともっと理解してもらえます。

考える

しっかり考え続ける
「聴く」と「話す」のコミュニケーションだけでは、仕事はうまくいきません。ビジネスの場面では様々な状況に合わせて最適な判断をしなくてはいけません。お客さまにとっての最適とは?自社にとっての最適とは?その時の状況や、仕事の目的をしっかり見据え、考えて、考えて、考えて、自分なりの答えを出します。考えることから逃げなければ、「聴く」と「話す」の目的が明確になるはずです。

先輩社員の声

先輩社員のみなさんがコンピュータ技研の魅力をリアルに語ります。これを読めばあなたも情報通!?

気になったことはやる。
常に挑戦的な姿勢でいたい。

自分が何をしたいか、
を大事にしてくれる社風です。

社長でさえ身近な存在だと
感じられるほど、風通しは抜群。

その業種のエキスパートを
目指すことができる。

マルチなインフラエンジニアに
なりたいです!

先輩がよく相談にのってくれ、
親身に話を聞いてくれる。

いろいろな仕事に
チャレンジさせてもらえます!

常に新しい領域に踏み込むことを
実践し続けます。

お客さまの声

お付き合いいただいているお客さまからみたコンピュータ技研について、聞いてみました。
コンピュータ技研の社員さんはお客様の業務をしっかり理解し、巻き込み業務的な課題やシステム的な課題を抽出して常に解決していくように取り組んでいるので、安心して案件を任さられます。
C.T.L.の社員さんは仕事に対してやる気と熱意を持ち、慎重さと正確さも問われる仕事ですが、積極的に取り組んでいただきました。

研修制度

研修制度を通して、更なる個人の向上と働きやすい環境づくりに努めています。
基礎から実際のプログラミングまで経験し、実際にチームでモノ作りに取り組む研修です。
「キャリアを再確認する場」として社員が自身のキャリアについての責任を自覚する場にもなります。
現地の技術者とコミュニケーションを取ったり、様々な刺激、カルチャーショックを受けることを目的にしています。
随時、社員向けに様々な研修を案内し、成長の後押しをしています。
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