【先輩社員の声】マルチなインフラエンジニアになりたいです!

基盤ソリューション課
マネージメントリーダ


Q. SE業界に就職した理由と、その中でもC.T.L.を選んだ理由を教えてください。

A. 学生時代の先輩がこの業界に入り、「高速道路の電光掲示板」のシステムに携わった話を聞きました。それで「仕事の結果が目に見える」ということに魅力を感じ、システム開発に携わりたいと思いました。最終面接ではガチガチに緊張していましたが、当時の社長(前社長)との距離の近さを感じ、色々な会話ができてとても雰囲気が良かったことが一番の決め手です。余談ですが、面接時に「履歴書の写真写りが悪いから帰りに撮り直した方が良いよ」と指摘されたので、完全に面接に落ちたと思っていたのですが、数日後に内定通知が届きました。あの指摘の意味は未だ不明ですが、緊張をほぐそうとしてくれていたのかもしれません。

Q. 今の仕事のやりがいを教えてください。

A. 2015年に開業した鉄道関係のシステムを構築したのですが、機械の選定からお客様への納品まで全工程に携わさせていただきました。「もし、システムが停止したら何万人の足に影響が出るのだろうか?」。考えるだけでゾッとしますが、今も問題なく稼働し続けていることが何よりもうれしいです。仮想化技術やクラウドサービスなど、技術は日進月歩で進んでいますが、C.T.L.に入ればそんな新しい技術が常に身に付けられます

Q. 仕事での、これからの目標は何ですか?

A. 今のモチベーションを維持すること。そして先にも言いましたが、インフラ技術は日々進化し続けているため、常に新しい事を学び、受け入れるという意欲を保持することです。自分にとっては未経験となるネットワーク系インフラにも足を踏み入れて、もっと知識を増やしていきたいです。そして最終的には、今まで経験してきた点と点を結びつけて、マルチなインフラエンジニアになりたいです!

C.T.L.ひとくちメモ
【成長し続ける。学び続けることが求められます。】
常に新しいことを学び続けることが求められる厳しい仕事でもあります。技術的なことだけでなく、マネジメント、リーダシップ、コミュニケーション等々、日々研鑽しなければいけません。

Q. 就職活動をされている就活生へ、メッセージを!

A. 就活生の皆さん、焦らず色々な業種や企業を見て「自分は何がしたいか?」「どの企業を選ぶのか?」を十分に悩んでください。光が見えたらあとは突き進むだけです! もし、あなたがコンピュータ技研を選ぶのであれば、お会いできるのを楽しみにしています。

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気になったことはやる。
常に挑戦的な姿勢でいたい。

自分が何をしたいか、
を大事にしてくれる社風です。

社長でさえ身近な存在だと
感じられるほど、風通しは抜群。

その業種のエキスパートを
目指すことができる。

マルチなインフラエンジニアに
なりたいです!

先輩がよく相談にのってくれ、
親身に話を聞いてくれる。

いろいろな仕事に
チャレンジさせてもらえます!

常に新しい領域に踏み込むことを
実践し続けます。

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